世界最高級フランスサンゴバン社
ミラーファンディングプロジェクト!

MIRROR FUNDING

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2020年8月、MCJは新型コロナウィルス感染拡大により経営難になっている病院や福祉施設・また被災により建て直しや改修を余儀なくされている施設への貢献活動をはじめました。

病室・オペ室・トイレ・バスルームなどの鏡を企業の皆様の資金を募って寄贈するプロジェクトです。
世界最高級フランス サンゴバン社のミラーに御社名を入れて寄贈します。

MCJは、サンゴバン社の鏡を使用した設備などを取り扱う中で、この魅力ある美しい鏡を、鏡自体が必需品である病院や福祉施設に届けられたらと考えました。
現代の新型コロナや自然災害の脅威に立ち向かうためには、世界中で皆が繋がっているという意識が大切だと思います。そんなことも、この鏡を見たときに感じてもらえたらと思っております。

サンゴバンが誇る超高透過ガラス ディアマンテは原材料中の鉄成分が少ない高透明なフロートガラスです。高い光分透過率とエッジ部分の緑色が少ないことが特徴です。ガラスを通して、被写体の色そのままに近い見え方を表現できるデザイン性の高いガラスです。
サンゴバンのDIAMANTは世界各国の有名物件に使用され、ファッション界をリードするブランドビル、超高層ビル等に使用され、多くの人々の支持を受けています。

弊社ではガラス・鏡ともに施工までいたします。
納品実績は病院・美容室・個人宅・ホテル・百貨店などです。納品施工例はFaceBookにてご覧ください。

この企画にご賛同頂ける方は、
下記ボタンのお問い合わフォームより
ご連絡ください。

SAINT-GOBAIN



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フランス SAINT-GOBAIN社
超高透過ガラスとは
人が見る景色をそのまま通すことを意識して生まれた超高透過ガラス、サンゴバン社のディアマンテは、自然にもっとも近いものを表現します。

モナリザ用のガードガラスやベルサイユ宮殿の「鏡の間」やルーヴル美術館の「ピラミッド」、アメリカ・ニューヨークのシンボルである「自由の女神」など、日本人でも誰もが知る建造物に、サンゴバンの鏡などが使われています。また車のフロントガラスなどにも使用されています。私たちは超高透過ガラスと在来ガラスを比べた時の見え方の違いに驚きます。

病棟や院内トイレ・福祉施設内の居室などに是非サンゴバン社の鏡を使ってください。毎日鏡の中の自分を見た時に明るい気持ちになれる・・そんな最高の鏡です。

また鏡の裏側も国内最高レベルの防錆・防カビ加工がされています。
表と裏の最高のコラボレーションは「キレイ」「クリーン」を生み出します。

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カット フランス・サンゴバン社が製造する最高グレードの「最高品位鏡」のために、鏡の縁にダイヤのようなキラキラした輝きを与えます。
通常の面取りは1段だけを削りますが、弊社では削る面が3段まで選択可能です。3段の場合、面の幅は21ミリになります。

機械と職人の手作業で仕上げます。通常の面取り作業の3倍以上の時間がかかる上に、面の広さの調整がとても難しいカットです。キラキラした輝きを出すために、カット面の幅は均一にせねばならず、高度な技術が必要とされる加工。

手間暇がかかっているだけに、そのダイヤのようなきらめきはうっとりする美しさで、他にはない高級感のある鏡に仕上がります。
※カットはオプションになります。

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鏡の銀さび(シケ) 原因の一つは世界的な気候変動等により、特に台風の影響等で空気中の塩分濃度が上昇し、従来から塩害がある沖縄・島嶼・臨海地区だけでなく、全国的に影響が出ておると伝えられております。

弊社では耐蝕鏡指定以外の鏡においても、簡易エッジコート塗布(水廻り不可・常温乾燥タイプ)を鏡の周辺の適正部分に塗布施工されることをお勧め致します。

耐蝕加工は、エッジコート焼付加工後、裏面全体に紫外線硬化樹脂塗料をフローコーターで塗布し、紫外線ランプを照射して硬化させる通称「DX加工」があります。

鏡裏面縁にエポキシ樹脂塗料を塗布し、加熱炉(80〜110℃、2時間以上)で処理する「エッジコート焼付加工のみ(通称セミDX)」の二種類があります。

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